• 検索結果がありません。

2018年3月期 第3四半期 決算短信 決算公表資料(短信等) | 株式会社シーティーエス

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "2018年3月期 第3四半期 決算短信 決算公表資料(短信等) | 株式会社シーティーエス"

Copied!
14
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)
(2)
(3)
(4)

株式分割に伴う配当の状況の遡及修正  

当社は、平成29年3月1日付け及び平成29年8月1日付けで普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行って おります。当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり配当金は下記のとおりとなります。  

  年間配当金

第1四半期末 第2四半期末 第3四半期末 期末 合計

  円 銭 円 銭 円 銭 円 銭 円 銭

29年3月期 - 2.50 - 3.50 6.00

30年3月期 - 4.00      

30年3月期(予想)     - 5.00 9.00

(5)

○添付資料の目次

 

1.当四半期決算に関する定性的情報 ……… 2

(1)経営成績に関する説明 ……… 2

(2)財政状態に関する説明 ……… 4

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……… 4

2.四半期連結財務諸表及び主な注記 ……… 5

(1)四半期連結貸借対照表 ……… 5

(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……… 6

四半期連結損益計算書  

第3四半期連結累計期間 ……… 6

四半期連結包括利益計算書  

第3四半期連結累計期間 ……… 7

(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……… 8

(継続企業の前提に関する注記) ……… 8

(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更) ……… 8

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記) ……… 8

(追加情報) ………‥……… 8

(セグメント情報) ……… 10

(重要な後発事象) ……… 10

   

(6)

1.当四半期決算に関する定性的情報

(1)経営成績に関する説明

当社は、平成29年4月1日付で、当社100%出資子会社である株式会社レンタライズ及び株式会社CTSライン テックへ当社のハウス備品事業及び環境保全事業の全部を吸収分割により承継したことに伴い、第1四半期連結会 計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。なお、事業構成において前事業年度との実質的な変更は無い ため、前第3四半期累計期間(個別財務諸表)と比較した参考前年同期比を記載しております。

 

当第3四半期連結累計期間(平成29年4月1日~平成29年12月31日)の当社グループの主要顧客である土木・建 設業界を取り巻く環境につきまして、公共投資・民間投資ともに底堅く推移いたしました。

このような状況のなか、当社グループにおきましては、平成27年3月期から平成30年3月期までの4ヵ年を対象 にした中期経営計画を策定し、その中核方針は、「システム・測量計測事業を中心に「建設ICT」(※)分野の 専門企業として全国ネットワークを構築する」及び「レンタル取引を主体とした、現場代理人リピーター10,000人 の獲得を目指す」であります。この方針を基に事業を着実に展開してまいりました。

当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、主力事業の建設ICT(システム事業・測量計測事業)にお いて、新規顧客開拓等を積極的に進めたことに加え、i-Construction対応工事の需要拡大等により、受注が好調に 推移し、当事業の売上高は4,974,738千円(前年同期比20.0%増)となりました。

利益面は、建設ICT(システム事業・測量計測事業)への人員増加策による人件費の上昇及びi-Construction に対応するための体制構築などにより、当事業の販売費及び一般管理費が1,203,540千円(前年同期比9.7%増)と なりましたが、売上総利益が2,179,929千円(前年同期比20.2%増)と好調に推移し、営業利益も976,388千円(前 年同期比36.3%増)となりました。その結果、グループ全体の売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰 属する四半期純利益ともに前年同期を上回る実績となりました。

以上の結果、当第3四半期連結累計期間の実績は、下記表のとおりとなりました。

(単位:千円)

 

前第3四半期累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)

(個別)

当第3四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)

(連結)

前年同期比

売上高 5,416,118 6,287,705 16.1%

営業利益 877,452 1,142,102 30.2%

経常利益 839,408 1,110,862 32.3%

(親会社株主に帰属する)

四半期純利益 600,778 780,264 29.9%

 

※.建設ICT(Information and Communication Technology)  

セグメントの業績は、次のとおりであります。 <システム事業>

当事業につきましては、システム機器及びアプリケーション等のレンタル・販売に関して、新商品・サービス の拡充等による営業活動の強化、新規顧客の開拓等を積極的に展開した結果、受注を順調に確保することがで き、当事業の売上高は2,437,381千円(前年同期比15.8%増)となりました。利益面は、中期経営計画に基づく 全国ネットワークを構築するための積極的な人員増加策に伴う人件費の上昇などにより、販売費及び一般管理費 が増加いたしましたが、売上高の伸長により売上総利益が増加し、セグメント利益(営業利益)は569,155千円 (前年同期比40.0%増)となりました。

 

<測量計測事業>

当事業につきましては、測量機器及び計測システム等のレンタル・販売に関して、国土交通省が推進するi-Construction対応工事の需要拡大等により、受注が好調に推移し、当事業の売上高は2,537,356千円(前年同期 比24.4%増)となりました。利益面は、「i-Construction」に対応するため、技術営業の人材確保及び人材育成 並びにエリア毎への設備投資等の体制構築などにより、販売費及び一般管理費が増加いたしましたが、売上高の 伸長により売上総利益が増加し、セグメント利益(営業利益)は407,232千円(前年同期比31.5%増)となりま した。

(7)

<ハウス備品事業>

当事業につきましては、建設現場事務所用ユニットハウス及び什器備品等のレンタル・販売に関して、連結子 会社である株式会社レンタライズによる新規顧客の開拓等を積極的に展開した結果、受注を順調に確保すること ができ、当事業の売上高は883,036千円(前年同期比4.4%増)となりました。利益面は、販売費及び一般管理費 の削減に努めた結果、セグメント利益(営業利益)は136,347千円(前年同期比8.2%増)となりました。  

<その他>

その他につきましては、道路標示及び標識の工事等の売上高は429,930千円(前年同期比1.0%増)となりまし た。セグメント利益(営業利益)は29,366千円(前年同期比16.4%減)となりました。

 

(単位:千円)

 

前第3四半期累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)

(個別)

当第3四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)

(連結)

前年同期比

システム事業      

売上高 2,105,044 2,437,381 15.8%

セグメント利益 406,622 569,155 40.0%

       

測量計測事業      

売上高 2,039,698 2,537,356 24.4%

セグメント利益 309,730 407,232 31.5%

       

ハウス備品事業      

売上高 845,821 883,036 4.4%

セグメント利益 125,980 136,347 8.2%

       

その他      

売上高 425,553 429,930 1.0%

セグメント利益 35,118 29,366 △16.4%

(8)

(2)財政状態に関する説明 (資産)

当第3四半期連結会計期間末における流動資産は7,613,653千円となりました。主な内訳は、現金及び預金 5,626,729千円、受取手形及び売掛金1,587,279千円であります。

現金及び預金については、平成29年12月5日開催の取締役会決議に基づく、平成29年12月20日を払込期日とした 公募による自己株式の処分(3,000,000株)により調達した2,296,530千円が含まれております。

当第3四半期連結会計期間末における固定資産は3,596,020千円となりました。主な内訳は、リース資産 2,002,704千円であります。

 

(負債)

当第3四半期連結会計期間末における負債は4,820,045千円となりました。主な内訳は、支払手形及び買掛金 1,038,380千円、長期借入金1,000,000千円、リース債務(固定)1,294,150千円であります。

 

(純資産)

当第3四半期連結会計期間末における純資産は6,389,629千円となりました。主な内訳は、資本剰余金2,310,464 千円、利益剰余金3,842,850千円であります。

資本剰余金については、平成29年12月5日開催の取締役会決議に基づく、平成29年12月20日を払込期日とした公 募による自己株式の処分(3,000,000株)により発生した自己株式処分差益1,881,635千円が含まれております。 以上の結果、自己資本比率は57.0%となりました。

   

(3)連結業績予想などの将来予測情報に関する説明

当第3四半期連結会計期間の業績は概ね計画通りに推移しており、現時点での通期の連結業績予想につきまして は、平成29年11月1日に公表いたしました連結業績予想に変更はございません。

(9)

2.四半期連結財務諸表及び主な注記

(1)四半期連結貸借対照表

  (単位:千円)

  当第3四半期連結会計期間 (平成29年12月31日)

資産の部  

流動資産  

現金及び預金 5,626,729

受取手形及び売掛金 1,587,279

たな卸資産 221,977

その他 183,734

貸倒引当金 △6,066

流動資産合計 7,613,653

固定資産  

有形固定資産  

土地 936,207

リース資産(純額) 2,002,704

その他(純額) 376,294

有形固定資産合計 3,315,206

無形固定資産 65,491

投資その他の資産  

その他 216,623

貸倒引当金 △1,300

投資その他の資産合計 215,323

固定資産合計 3,596,020

資産合計 11,209,674

負債の部  

流動負債  

支払手形及び買掛金 1,038,380

未払法人税等 170,200

その他 1,113,703

流動負債合計 2,322,283

固定負債  

長期借入金 1,000,000

リース債務 1,294,150

その他 203,610

固定負債合計 2,497,761

負債合計 4,820,045

純資産の部  

株主資本  

資本金 425,996

資本剰余金 2,310,464

利益剰余金 3,842,850

自己株式 △256,570

株主資本合計 6,322,740

その他の包括利益累計額  

その他有価証券評価差額金 66,888

その他の包括利益累計額合計 66,888

純資産合計 6,389,629

負債純資産合計 11,209,674

(10)

(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 (四半期連結損益計算書)

(第3四半期連結累計期間)

  (単位:千円)

 

 当第3四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)

売上高 6,287,705

売上原価 3,625,564

売上総利益 2,662,140

販売費及び一般管理費 1,520,037

営業利益 1,142,102

営業外収益  

受取配当金 2,335

受取地代家賃 1,620

その他 8,918

営業外収益合計 12,873

営業外費用  

支払利息 38,671

その他 5,442

営業外費用合計 44,113

経常利益 1,110,862

特別利益  

投資有価証券売却益 26,025

特別利益合計 26,025

税金等調整前四半期純利益 1,136,887

法人税、住民税及び事業税 348,566

法人税等調整額 8,055

法人税等合計 356,622

四半期純利益 780,264

(11)

(四半期連結包括利益計算書) (第3四半期連結累計期間)

  (単位:千円)

   当第3四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)

四半期純利益 780,264

その他の包括利益  

その他有価証券評価差額金 △3,145

その他の包括利益合計 △3,145

四半期包括利益 777,118

(内訳)  

親会社株主に係る四半期包括利益 777,118

非支配株主に係る四半期包括利益 -

(12)

(3)四半期連結財務諸表に関する注記事項 (継続企業の前提に関する注記)

該当事項はありません。  

 

(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)

当社は、第1四半期連結会計期間より株式会社レンタライズ及び株式会社CTSラインテックを重要性が増したこ とに伴い連結の範囲に含めております。

 

(株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記)

当社は、平成29年12月5日開催の取締役会決議に基づき、平成29年12月20日を払込期日とした公募による自己株式 の処分を行い、自己株式処分差益が1,881,635千円発生したことにより、当第3四半期連結累計期間において同額の 資本剰余金が増加するとともに、自己株式が414,894千円減少しております。これらの結果、当第3四半期連結会計 期間末において、資本剰余金が2,310,464千円、自己株式が256,570千円となっております。

 

(追加情報)

(四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)

当社は、第1四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。なお、四半期連結財務諸表作 成のための基本となる重要な事項は以下のとおりであります。

 

1.連結の範囲に関する事項 (1)連結子会社の数 2社

連結子会社の名称 株式会社レンタライズ、株式会社CTSラインテック

当該連結子会社2社は、平成29年4月1日付で、当社のハウス備品事業及び環境保全事業の全部を吸 収分割により承継したことに伴い、第1四半期連結会計期間より連結子会社となりました。

 

(2)主要な非連結子会社の名称等

主要な非連結子会社 日本マルチメディア・イクイップメント株式会社 (連結の範囲から除いた理由)

当該非連結子会社は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益 剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも四半期連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであ ります。

 

2.連結子会社の事業年度等に関する事項

連結子会社の四半期決算日は、四半期連結決算日と一致しております。  

3.会計方針に関する事項

(1)有価証券の評価基準及び評価方法 その他有価証券

時価のあるもの

決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価 は、移動平均法により算定)

時価のないもの

移動平均法による原価法  

(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法 通常の販売目的で保有するたな卸資産

評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) ① 商品

移動平均法 ② 半成工事 個別法

(13)

(3)固定資産の減価償却の方法

① 有形固定資産(リース資産を除く)

定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く) 及びレンタル資産、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採 用しております。

なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 レンタル資産 3~7年

建物 5~50年  

② 無形固定資産(リース資産を除く)

市場販売目的のソフトウエアについては、見込有効期間(3年以内)における販売見込数量を基準と した償却額と残存有効期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を償却しております。 自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によってお ります。

 

③ リース資産

所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産

リース期間を耐用年数とした定額法を採用しており、残存価額については、リース契約上に残価保 証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としております。

 

(4)引当金の計上基準 貸倒引当金

債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の 債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。

 

(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲

手許現金、要求払預金及び取得日から3ヵ月以内に満期日の到来する流動性の高い、容易に換金可能 であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない短期的な投資であります。

 

(6)その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 消費税等の会計処理

消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。  

(14)

(セグメント情報) 【セグメント情報】

当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)  

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

      (単位:千円)

  報告セグメント

その他

(注)1 合計 調整額

四半期連結 損益計算書

計上額 (注)2

  システム

事業

測量計測 事業

ハウス備品 事業 計

売上高      

外部顧客への売上高 2,437,381 2,537,356 883,036 5,857,774 429,930 6,287,705 - 6,287,705

セグメント間の内部

売上高又は振替高 - - - - - - - -

計 2,437,381 2,537,356 883,036 5,857,774 429,930 6,287,705 - 6,287,705

セグメント利益 569,155 407,232 136,347 1,112,735 29,366 1,142,102 - 1,142,102

(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、道路標示及び標識の工事並びに安 全用品の販売等を含んでおります。

2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。  

(重要な後発事象)

(第三者割当による自己株式の処分)

当社は、平成29年12月5日開催の取締役会において、次のとおり第三者割当による自己株式の処分について決 議し、平成30年1月17日に払込が完了しております。

(1) 処分株式数 :450,000株

(2) 払込金額 :1株につき765.51円 (3) 払込金額の総額 :344,479,500円 (4) 払込期日 :平成30年1月17日 (5) 割当先 :大和証券株式会社  

(自己株式の消却)

当社は、平成29年12月5日開催の取締役会において、会社法第178条の規定に基づき平成30年1月31日付で自己 株式を消却することを決議し、次のとおり実施いたしました。

(1) 消却した理由 :株主還元の充実、資本効率の向上及び機動的な資本政策の遂行を可能とするため (2) 消却した株式の種類 :当社普通株式

(3) 消却した株式の数 :1,400,000株(発行済株式総数の3.1%相当) (4) 消却日 :平成30年1月31日

(5) 消却後の発行済株式総数:43,400,000株  

参照

関連したドキュメント

欧州、 米国及び豪州では、 欧州のRGF Staffing France SAS、 RGF Staffing Germany GmbH、 RGF Staffing the Netherlands B.V.、 RGF Staffing UK Limited及びUnique

当第1四半期連結累計期間における業績は、売上及び営業利益につきましては、期初の業績予想から大きな変

MT事業 3,074~3,674 4.8~25.2 503~913 32.3~140.0 HT事業 1,191~1,550 △2.4~27.1 158~351 △12.8~92.9 メタバース事業 33~154 639.9~- △421~△315 -.

・マネジメントモデルを導入して1 年半が経過したが、安全改革プランを遂行するという本来の目的に対して、「現在のCFAM

The Tokyo Electric Power Company, Inc... The Tokyo Electric Power

2019年3月期 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 自己資本比率(%) 39.8 39.6 44.0 46.4 時価ベースの自己資本比率(%) 48.3 43.3 49.2 35.3

報告書見直し( 08/09/22 ) 点検 地震応答解析. 設備点検 地震応答解析

2018年 1月10日 2つの割引と修理サービスの特典が付いた「とくとくガス床暖プラン」の受付を開始 2018年